動画アングロサクソン・ミッションの内容!目覚めるのは今!計画に協力しない!

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こんにちは。

以前、カヲル:ll味噌汁を作るだけの内容と感想の記事でリンクを貼りました動画「アングロサクソンミッション」ですが、この動画は約1時間と長いのですね。

ざっと見て、中国に生物兵器ということを2010年の時点で言ってる、この話に出てきたフリーメ〇ソンの会議で、ウイルスの計画がされたのでは・・・ということだけにフォーカスしがちなのですが、じっくり見ると後半に大事なことを言っているのです。

映画でもない字幕を1時間読むって、結構大変なのではと思います。

でも、この動画の内容は、多くの人が知っておくべき内容と思いましたので、文字を起こしました。

長いですので、お時間のある時に読んでいただければ、
そして、時間のある時に、再度動画を見ていただければと思います。(動画は一番下に貼っています

私たちはマスコミなどの情報に振り回されてはいけないと、改めて思いました。

今、中国が悪と刷り込まれている段階でしょうか・・・そうではなくて、何のために今いるのか、争うために今の時代にいるのではありませんよね。
明るい未来にしていきたいと、個人レベルでもみんなで思っていけば大きな集団の意識となります。
みんなで明るい方にフォーカスしていきたいですね!

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動画アングロサクソン・ミッションの内容!目覚めるのは今!計画に協力しない!

ビル ライアン
「イルミナティ地球支配計画の直接の目撃者による証言」のプレゼンテーション

この証言者は2005年6月にロンドンのシティで「ある特別な会議」に出席します。
そのとき以来何かはすでに変化しました
そのとき以来何かは変わったのです
でも変わっていない部分もあります
ここで紹介される彼らの計画は現在当初の計画通りには進んでいません
計画通りに行くとは思われません
しかし私たちはそれが何なのかを知っておく必要があるのです

シティオブロンドン

The Anglo-Saxon Mission

プロジェクトキャメロットとプロジェクトアバロンのビルライアンです。
今日は2010年2月16日です。
このビデオプレゼンテーションはちょっと変わっています。
と言うのも、このビデオはある重要な証言者との音声によるインタビューの
説明・解説版として作ったからです。
この人物は2、3週間前にプロジェクトキャメロンに来て自分の話をしてくれました。
私たちの証言者は、多くが匿名を希望しますが、この人物もそうでした。
ただ、彼はインタビュー録音を、文書化することに同意してくれました。
それでこれを「アングロサクソンミッション:証言者による音声インタビュー」として原稿化し、ビデオと同時に公開することにしています。
なぜなら、ここで私が言っていることを考えながら、そのインタビュー録音内容を読むことが大切だからです。
話に入っていくと、全ての情報を把握する重要性がはっきりわかってくるでしょう。
全てをしっかりバランスよく理解するためです。

さて、この人物はイギリス人です。
長年、英国軍に勤務し、退役後はロンドンの街で非常に高い地位についていました。
ロンドンの街で立派な地位ですよ。
このビデオを見ている皆さんの中で、ロンドンの街を知らない方のために説明しますと、街と言うのは独立地区、つまりロンドン自体の中心にある経済独立地区のようなものなのです。
ちょっとだけバチカンに似ていると考える人もいます。
非常に古い、昔からある場所です。
それはロンドンだけではなく、おそらく世界中の経済システムの中心です。
多くの研究者がおそらく非常に高い確率で、ロンドンの街がアメリカ経済システムを支配しているのではないか、と考えています。
街の人々が、連邦準備銀行や国際決済銀行などのあらゆる出来事を支配しているというのです。
ここは世界経済の神経中枢のようなものです。
そしてとてもメーソン的です、つまり、非常に古く伝統的なのです。
我々の情報源であるこの人物は、上級メーソンと同席する多くの会議に出席しましたが、
その多くは興味深いながらも、街の標準的ないつもの会議、つまり、いつもお決まりの経済会議でした。

そして2005年6月、またいつもの経済会議だと思い、彼はある会議に出席したのですが、それが実は、普段とは違うものだったのでした。
普段と違うということは着いてすぐに気付きました。
実際、我々とのインタビュー「アングロサクソンミッション:証言者の音声インタビュー」の原稿にも載せてありますが、彼が「自分は手違いがあってそこに出席したのだ」と言っているのがわかると思います。
何が行われているのかわからず、そういうわけで、本当のところ、その会議には参加していませんでした。
いわば、こっそり観察するような状況でそこにいたのです。
何が起こっているのかをただ聞いていたのです。
始めの頃は何が話題になっているのかも理解できなかった、ということです。
さて、そこにいた人々はメーソンでした。
上級メーソンです。
25~30人いて、中には、ほとんどのイギリス人が名前を聞いただけでわかるような高い地位にある政治家もいました。
私は、これらの人々が誰なのか知りません。
彼は、彼らの名前は明らかにはせず、私も聞きませんでしたが、彼によれば、有名な人々ばかりだということです。
警察本部長、教会の代表者達、軍の代表者達など25~30人いたわけです。
そして彼はこの話が話題になっているのを聞いていたのですが、それは形式張らない会議でした。それはよくある大きなテーブルに、メモ帳、水の入ったグラス、議事録、協議事項、そして議長のいるような会議では全くなかったのです。
人々がただ部屋に集まって、この話題について語り合うというようなものでした。
彼らが話し合っていたのは、あきらかにかなり前に計画されたある計画についてでした。
討論していたのは、この計画の実行についてでした。
彼らは状況の進み具合と計画通りに進んでいるかどうか討論していたのです。
もうちょっとわかりやすく言えば、彼らはこの計画を実行するに当たっての問題点を話し合っていたのです。
このプレゼンテーションが進んでいくと、何の計画についてだったのかわかってくるでしょう。
私はここで、証言者にあきらかにされていったのと、すっかり同じやり方で、また、彼が私に明らかにしたのと同じように、少しずつ段階を踏んで明らかにしていきます。
最初に彼が聞いたのは、イスラエルは今すぐイランを攻撃するような準備はまだ、できていないようだ、と皆が話し合っていたことでした。
これがまず問題点でした。
2005年6月の時点でさえ、すでに、彼らが懸念していたのは、ある時系列(タイムライン)に沿って計画されたことが、スケジュール通りに展開していないのはどうしたことか、ということでいした。
それが、彼らにとっての論点だったわけです。
それが、一気に彼の興味を引いたわけです。
なぜなら今までこんなことを話す会議には出たことがなかったからです。

次に彼らは、中国について話し始めました。
中国がいかにすばやく、軍事力、経済力共に力をつけてきているか、そして、日本がやるべきことをやっていない、つまり中国の経済システムに何らかの形で干渉することになっていたのに、やっていないと話していました。
日本がやることをやっていない、これがもうひとつの問題でした。
中国が急激に力を持ちすぎていたからです。
他にそこで話し合われていたのは、例えば、やがて来る金融崩壊、富の中央集権化、そうです、皆さんが目撃した、2008年10月から実際に起こったすべてのことです。
彼らはそれを計画し、2005年6月の会議の時点で話し合っていました。
ですから明らかに現在、計画が展開されているわけです。
この彼はとてもショックを受け、さらに聞き進んで、何が起こっているのか本当に分かった時は、極度の衝撃を受けました。

私がここでこのビデオプレゼンテーションをしているのは、ショックをやわらげ、少しでもこれを解釈するためです。
とても衝撃的な情報ですから、またここで、彼が実際に自分の耳で聞いて報告したことと、彼自身の推測の部分とを区別するようにし、こういったこと全てがどう組み合わさるのか、私の考察も入れたいと思います。
これはとても重要な情報です、
例え、こういったことが、軌道に乗るようには見えないとしても知っておく必要があります。
ただ私は、これが起こるとは思っていません。
私が考えるには、気の狂った人々の一団がいて、あることをやろうと非常に固く決心していて、しかも急いでいる・・・
ここが重要です・・とても急いでいるのです。
この一連の出来事を展開していこうと・・
さて、彼が私に説明したのは一連の出来事がどういう順番で起こるかでした。

それは、イスラエルのイラン攻撃で始まります。
今はまだ起こっていませんが、このことを起こそうとしている勢力があるという兆候はたくさんあります。
過去2年間のニュースを辿るだけで、一般の人々がこの手の事への「正当化」に慣らされてきている、ということに気付くでしょう。
イランは攻撃されても仕方ないような悪い奴らだ、とか何とかいう風に仕掛けられているのです。
さて、それが、チェスの最初の手のようになるわけです。
その計画はイランまたは中国に報復するよう誘発します。
この証言者はイギリス軍関係者ですが、彼は個人的に確信しているのは、これは一度も公になっておらず、知られてもいませんが、イランが核兵器を持っていることです。
イランが中国から内密に核兵器を供給されている、と彼は信じています。
これは全て計画されていることであり、これらの支配勢力にとっては、イランが核兵器を持っているのは問題ないわけです。
使ってほしいわけですから。
計画では、イランが核兵器で攻撃された後、イランか中国に報復してほしいわけです。
その時点で、中東で限定的な核攻撃のやりとりがあり、その後、停戦になるということです。
彼は会議でこのことが計画されていくのを聞いたのです。
これらすべてが演出されていくのです。
映画の脚本のようにです。
本当にこれから起こりうることが図られているのです。
そしてこの間に、このことのために他の事も仕掛けられていくのです。
これを見ている多くの人が気づくでしょうが、これは舞台裏で仕掛けられていくのです。
私たちはこのことについて多くの国の信頼のおける研究者たちから、インターネットを通してたくさん報告を受けているのですが、国民を厳重に管理する「戒厳令のようなもの」が、欧米諸国の多くで設置されつつあるのです・・つまり、軍や警察以外の治安部隊、警護隊などへの権限が、新たに付与され強化されつつあるのです。
例えば、イギリスでは、この証言者によれば、非常に多くの民間の警備員たちが、市民を逮捕、拘束したり、市街地での暴動を処理する権力を与えられてきていることを、彼は個人的に本当に、知っているのです。
ここで話しているのは、ごく普通の民間の警備員、通りで交通違反切符を切ったりする人の事です。
その人たちの権力が同様のやり方で大きくされているのです。
また去年、オバマ大統領が、アメリカ国内に国家警備隊のようなものを作り、こういったことに対処するようにしたいと話していたのを聞いたでしょう。
この仕組みが設置されつつあることを示すものはたくさんあります。

それから、この期の狂ったシナリオが展開する中で、中東で限定的な核攻撃のやりとりがある、と意図されているのは、考え方はこうです。
世界中が、中東を恐怖の目で注目する、そしたら彼らは各国政府を通して、旅行、通信、人々の会合、市街地での反対運動などを、強力に規制するよう命令するでしょう。
彼らは、飛行機に気の狂った爆弾テロリストが乗っていないか、ショッピングモールにはいないか、を確認したい、と言うでしょう。
そして人々がこれを聞いて、恐怖に陥るので、各国政府に「強力に警備するよう」要求、命令、主張し、それは「正当化される」でしょう。
これが、欧米諸国で起こる予定の「戒厳令状態」です。
正当な当たり前の状況として、準備されるのです。
これら全ては単に「あること」の始まりです。
この話はずっと大きい、非常に恐ろしいことになってくるからです。
今これを見ている人たちはちょっとショックを受けているでしょう。
私がこの情報を聞いた時と同じです。
そしてそれはこの証言者が会議で感じた気持ちと一緒です。

これは始まりに過ぎないのです。
さて、停戦の間、誰もが衝撃を受け、恐れ、どんどん恐怖にかられるでしょう。
どこの国でも国民は、強力に「管理される」わけです。
そして、次のチェスの手では、中国で生物兵器がばら撒かれます。
これが会議で話されるのを聞きました。
彼らは中国の国民を遺伝子的に標的にしたインフルエンザのようなウイルスを撒くつもりです。
これは人種的に中国人を標的にしています。
これは山火事のように拡散するべく、大量の中国人が罹患するべく計画されているのです。
会議に出ていた人はこれを笑っていました。
彼らは「中国が風邪をひくんだよ」と言ったそうです。
「中国が風邪をひくんだよ」というのが彼らの言葉です。
そしてこの生物兵器が中国国民に大打撃を与えることについて、笑っていたのです。
それでは、その後、事実上欧米にも同様に伝染病が世界を渡って広がるような可能性はあるでしょうか。
この証言者には「はっきりはわからない」ということでした。
中国の報復があるかもしれないし、あるいは、人種的なものを標的にしていようがいまいが、広がるうちに制御不可能となってしまうかもしれないとも言いました。
突然変異があるということです。
ということで、中東での限定的な核戦争があり、世界的な伝染病が世界中を一掃し、はっきりわかるくらい多くの人が死ぬことになり、そしてこういったことで人々がパニックになるので、欧米諸国で例のような全体主義的軍隊による「厳重な警備体制」が敷かれるわけです。
そして、その後、彼によれば、本当の戦争が始まるということです。
おそらく正当化されて「第三次世界大戦」とも呼ばれるようなものが、もっと大量の核攻撃を伴って始まると。

ここまで来て、私は彼に聞きました。
これは、ただ人口削減のためなのですか?
何が目的なんですか?
何で彼らはこんなことをしようとしてるんですか?
どうしてこの気の狂ったストレンジラブ博士(映画「博士の異常な愛情」)は、世界中でこのようなことを引き起こそうとしているんですか?なぜですか?
会話が進むにつれ、この質問の答えが私にも次第にわかってきました。
以下は、私の考察ですが、何がどうなっているのかを理解し、一緒に立ち上がるためには知っておくことが本当に重要なので、皆さんとこの考察をシェアしたいと思います。
今からお見せするビデオの部分が、ヒントになっています。とても大切なヒントです。
彼は言いました「まったくその通りです。人口削減のためです。」
私は聞きました「では、この会議中に数字などについては話していましたか」
彼は言いました「はい。50%と言っていました」
世界人口の半分です…これはジョージア・ガイドストーンにより、計画されているのです。
ジョージア・ガイドストーンをご存じないかたのために補足しますと、これはアメリカのジョージア州にある石の記念碑で、何年も前に匿名で建てられたそうです。
これは8か国語で書かれており、まるでイルミナティの「ニューワールド」向けのマニフェストのようです。
これがニューワールドに向けたマニフェストであるということをしばらく考えてみて下さい。
これが、今私が解説していることにおいて大切な概念なのです。
このニューワールドに向けたマニフェストの重要ポイントのひとつが、5億人の人口というところです。
5億人ということはこの会議の時点でおよそ70億人とすると、圧倒的な減少です。
これは、およそ95%の人が、この地球からいなくなっているということです。
そして50%はそれに至る段階で、彼らがこれをするには理由があるのです。
彼らがなぜ急いでいるかには理由があるのです。
このキチガイ沙汰には理由があるのです。
そして彼はこれを説明するときに、このプランには彼らがつけた名前があると言いました。
このプロジェクトには名前があるのです。
私は聞きました「何という名前ですか」
彼は答えました「アングロサクションと呼ばれています」
その名は聞いたことがありました。
何か歴史的な、おそらく十字軍に関することで、非常に昔のことです。
でも私も彼も、現在の状況では聞いたことがありません。
彼の話が続くにつれ、何のことを言っているかがだんだんわかってきました。
それでこのビデオのタイトルがそうなっているのです。
現在、本当は何が起こっているのか理解して一緒に力を合わせる必要があるため、この情報を皆さんにお伝えしているのです。
これは本当に重要な情報です。

私が信じるに、ある計画があり、これはヒトラーが誇りに思うような非常に邪悪なマキャベリ的な、直視するのが困難なくらいのものです。
信じられないような内容なので、皆さんにもぜひ見てもらわなくてはならないのです。
そうすれば、こういった可能性があるのかどうかを自分で考えていただけるでしょう。
私が説明している計画は、間違いなくまだ起こされる可能性のあるものです。
というのも、私がここまで語ってきたことは全て、つまり「限定的戦争」後の大規模な戦争行為の勃発まで含めて、彼がこの会議の中で自分の耳で聞いたことだからです。
ということで、計画されている順番は次の通りです。

イスラエルがイランを攻撃し、その後停戦になるが、その頃同時にすべての欧米諸国で国民に対して政府の軍による強力な支配が起こっている、
その後、中国が生物兵器で攻撃を受ける、それはインフルエンザのような病気で山火事のように広がり、世界中に広がり、それから第三次世界大戦が起こる。
そしてこの時までに、全世界人口の50%が削減される。
ただ、戦争や伝染病によるものだけではなく、これを見ている人にはわかるでしょうが、このような状況においては「社会経済基盤が停止」するからです。
スーパーマーケットに食料はなく、スタンドにもガソリンはなく、電気通信も停止し、水さえも水道から出なくなるかもしれません。
人々はこの状況をやりくりする手段も持たないまま、ビクトリア朝時代に後戻りさせられるような状況なのです。
菜園を持っている人はほとんどいないでしょう。
馬も荷馬車も持っていないでしょう。
かつては生き延びられたやり方では生き延びられないでしょう。
我々は現代の科学技術の進歩の中では、非常に非常に「もろい」のです。
私たちは非常に攻撃を受けやすいのです。
そしてもちろんのこと支配者たちはこのことを知っているのです。

この段階で証言者は推測していました。
なぜ彼らは急いでいるのか?なぜこれをやろうとしているのか?
ここで皮肉にも私が言ったのです。
そうですね、もし第三次世界大戦を計画するなら、時間をたっぷりとってきちんとうまくいくように進めて、本当に成功するようにしたらいいじゃないですか?
だって20年後だって30年後だって、あんまり関係ないのではないですか?
どうしてそんなに急いでいるのでしょうか?
そうしたら彼は言いました。
彼が引き続き受け取っている内部情報によれば、今でもこれは、今から18か月くらいを時限目標としている、つまり、2011年の半ばくらいを目途にしていると思うと言いました。
彼は、実はこの一連の出来事が日程による設定ではないため、いつ起こるかは確信がないと言います。
それは実は出来事の順番による設定なのです、つまり、これはあれの前に起こる必要があり、それから次のことが起こり、そうして、その後、次の事が起こるという具合です。
ですから、全てのドミノが倒れる前にたくさんのことをそれぞれの場所に配置しておかなければならず、いくつかのことで、スケジュールから遅れているようだというのです。
計画された出来事で絶対にまだ起こっていないことがあります。

この話を聞いたときに思い出したことの一つが、キャメロットの証言者であるヘンリー・ディーコンの情報です。
過去三年間にプロジェクト・キャメロットのビデオを見て、彼らの報告を読んだ人たちの多くは覚えていると思いますが、2006年に我々がヘンリー・ディーコンに会った時、この話が出ていたのです。
彼が、彼の内部情報として、2008年に対中国の戦争があるだろうと言っていたことですが、これは起こりませんでした。
そして今回・・あの時は全く意味が分かりませんでしたし、今でもよくわかりません。
まるでこんな感じです「ふうん、なるほど、でもなんでそんなことをするんでしょう?」何でなんだろう?誰がするんですか?
さて次に述べるのが「証言者」の答えでした。
この人は非常に賢い人です。
彼はずっと軍にいるわけです。
そしてこれは彼が音声録音の時には述べていなかった全く別の話なのですが・・・
ちなみにインタビュー録音については「翻訳原稿」が出てますのでご覧下さい。

彼は軍において自分自身がETに会った経験があるのです。
彼はこのことについての裏情報も自分自身の情報源から得ています。
彼が言うには、彼はかなりの確信をもって、この世の中で命令を下している人々、つまり、イルミナティ、支配者、秘密結社など、名前はいろいろありますが、その人々は「地球物理学上の事件」と彼は呼んでいましたが、大規模な地球物理学的事件が起こる、と信じているということです。
彼によれば、自分が受け取った最高の情報として、内部関係者たちが、このことが起こるだろう、あるいは、起こることを懸念しているということでした。
そして、これを見ている多くの人々が、これが、「すっかり気の狂った情報」とも言えないということにお気づきでしょう。
何らかの理由でこれまでに何兆ドルもの金額が地下の基地建設に使われており、それがなぜ存在するのかも我々にはわからないのです。

また、スヴァールバルにあるシードバンクというのを聞いたことがあるでしょう。
世界中から、全ての植物と農作物の種子を集め、ノルウェー北部の花崗岩でできた地下貯蔵庫に保存しているのです。
この種子銀行も含めて、まるでこういった貴重な資源にとって脅威になることが起こるかもしれないとでもいうように、多くの予防措置が取られているわけです。
さて、もし彼らが、信じているように地球物理学的事件が起こるのであれば、というのもこれは、イルミナティの内部情報として保存されているものなので本当かどうかはわかりませんが、1万5千年ごと繰り返し起こる地球物理学的事件があるということなのです。
アトランティスに本当に起こったことの情報は、2、3千年前に焼け落ちたアレクサンドリア図書館にあった確率が非常に高いです。
そのほとんどの情報が回復されて、現在バチカン図書館にあるという噂がずっと続いています。
これは公になっていない情報で、内部関係者ならアクセスできるかもしれないというものです。
この情報が正確であろうがなかろうが、重要なことは、おそらくこのことが起こるであろうと彼らは信じていて、自分たちの予防措置を取ろうとしているということに気付くことです。
このことが、さっき聞いたばかりのこの計画について、その異常さを正当化することになるのかもしれません。

考えてみてください、彼は言ったのです。
「もしポールシフト(極移動)のような大規模な地球物理学的事件が起こるとすれば、もしかすると惑星Xだろうが、もしかすると何らかのエネルギー現象が起こって、それで太陽系が動き、そのことで地殻がどういうわけか不安定になるとか、そういうことかもしれない・・よくわかりません」
しかし、もしそういったものすごい緊急事態が起こるなら、戦争を起こすなどということは全く見当違いに思えます。
人類を救うとか、人類の一部だけでも救うとか、そのために事が起こる前に危機管理をきちんとしてあるかどうか、そのほうが筋が通るわけですよ。
言い換えれば、もし緊急事態が発生するとわかっていたら、例えば、ハリケーンが自分の都市を直撃するのがわかっていたら、前もってまんべんなく準備をするだろうということです。
警官隊の準備を整え、社会経済基盤を整備し、軍隊の準備を整え、一番よい方法で、反応・対応・復旧できるよう、この状態を掌握するための全ての準備を整えるでしょう。

我々の証言者によれば、この第三次世界大戦のシナリオが作られている理由は、欧米諸国の政府が、中国だけを除いて、国民を「全体主義的体制で支配する」状況になるということからではないか、ということです。
そして、地殻大変動の後、最高の装備で、ニューワールドを復旧・復興しようということではないかと、それで今、こういうことが展開されていると彼は考えているわけです。
実は私もひどい理論ではありますが、彼らのこのような考えには納得がいきます。
もちろん、一瞬たりともそれが起こるとは思いたくありません。
私としては、これが、とんでもなく気の狂った計画だとは思いますが、彼らがそれが起こると信じているならば、この計画が本当に話し合われているということは、彼らにとっての正当化という意味でもあり得るように思います。

さて今度は、現在の私の考察ですが、これも私にとっては筋が通るものなのです。
ですから、皆さんのコメントや考えをお聞かせ願います。
皆さんと共に今何が起こっているのか明らかにしなくてはならないのです。
これは「アングロサクション・ミッション」と呼ばれています。
ここからわかることは、この名前の由来が、新しい地球を継承することに関する白人の人種差別主義者の計画予定だということです。
ヒトラーが自慢しそうな計画です。
もし彼らが、新しい地球を再建しなければならないと考えてるなら、「ニューワールド」・・この短い言葉について考えてみてほしいのですが、もし地殻大変動の後に「ニューワールド」を再建する必要があるなら、彼らはアングロサクションにそれをやってほしいと思っているわけです。
中国がやるのはいやなのです。
まず中国を排除して、その後、アングロサクションが他の民族、おそらくアジアやアフリカ、南アメリカの各国とともに、ニューワールドを継承すると、彼らは何にせよ、彼らが思っているようなことが起こった後は、どんなやり方にせよ、自分たちで復興する力を持つような状況を掌握するだけの資源・財源はないのだろうと推測されます。
他のいくつかの部分にも、つじつまが合うところがあるのです。

そしてこのプレゼンテーションが、重要である理由の一つは、個人的に、これは私個人の考えですが、これまでに私が、こういった重要な問題については、多くの十分な根拠に基づいた研究を追跡してきているからです。
我々は過去3年間独自の情報源を持ってやってきています。
しかし、私はいつも自分自身に問いかけてきました。
どうして彼らはこんなことをするのか?と、中国に戦争を仕掛ける?なぜ?第3次世界大戦?どうして?
今、急にこれらの多くがつながって少しだけ意味を成してきたのです。
可能性はあります。

例えば、去年2009年の終わりにジョーダン・マックスウェルとのインタビューで聞いたのですが、ヒトラーの時代やさらにそれ以前から繰り返し使われている「新しき日の夜明け」についてのシンボルや映像などのイメージについて、ずっと研究してきたと彼は言っていました。
フリーメイソンやイルミナティ的に考えると「新しき日の夜明け」には何かとても重要な意味があり、ここで私たちが考えるにも彼らが信じている理由としておそらく、もしかしたら地球大変動が本当に起こると、彼らは信じているのかもと考えています。
2012年という映画は多くの方がご覧になるでしょうが、全ての洪水や地震、津波の後、あのように大きな船が雲のしじまから陽がさす、静かな海に出ていく、それが新しき日の夜明けだというわけです。
そしてあの映画の中で暗示しているのが、ここからあの人たちが新しい地球を再建することができる、あれは生存者たちで、この映画は現代の「ノアの箱舟」というわけですね。
「新しき日の夜明け」がその計画に言及しているという可能性はありますね。
他の研究者たちの見解も聞いてみたいものですが、まさにこのことば「ニューワールド・オーダー」(新世界秩序)という言葉さえ思い浮かびました。
この言葉を初めて聞いたのは、20年くらい、いやもっと前でしょうか。しかしこの「ニューワールド」というのは、大変動後の世界、まさに「ニューワールド」なのかもしれません。
大変動の後の新世界の秩序なのかもしれません。
誰が新世界を継承するのかを計画しているのかもしれません。
最低限でもそうでしょう。
これが「ニューワールド・オーダー」の全貌なのでしょうか?
まさに彼らが起こるだろうと思っている新世界の秩序ですね、彼らは本当にそうなると思っているのですから。

さて、ここでもう一度言いますが、これらの情報を冷静に判断することは非常に重要です。私はこれらが本当に起こるとは全く思っていません。
彼らは自分たちの利益を守るために、何かキチガイじみたことを試みているのかもしれません。
ここで私たちはそこに気付く必要があるのです。
私がなぜこれが起こると信じていないのか、の深い理由をここではっきりさせたいと思います。
それは、これまでに起こるように意図され計画されたことで実際には起こってないことがたくさんあったからです。

覚えている皆さんも多いでしょうが、たしか2007年8月30日、B-25爆撃機が6個の巡航ミサイルを両翼端に装着して、マイノット空軍基地からアメリカの半分も横切って、ルイジアナ州バークスデイル空軍基地まで飛びました。
こんなことは決して間違いで起こるようなことではないのです。
それは違法であり、起こってはならないことでした。
空軍基地の武器庫からは銃弾ひとつでさえ持ち出すには、いくつもサインをもらわなくてはならないし、誰の目にも触れずにこっそり持ち出すことなどできないのです。
ましてや、巡航ミサイルをつけたB-52爆撃機が誰にもわからず「間違いで」などということはあり得ないのです。
それが起こったのは理由があり、実際はそれ以上進む前になんとか阻止されたのでした。
飛行機はルイジアナ州のバークスデイルで止められました。
何人かの非常に勇気のある航空兵たちが内部告発し、「自分たちのやるべき事」をやり、部隊長に報告したのです。
そのニュースは主メディアでごく短時間だけ取り上げられましたが、その後は完全に隠蔽されました。
誰もが「あれはただの間違いだった」と報道したのです。
しかし、それは間違いではありませんでした。
彼らがそれをやったのには理由があり、そしてこれはほとんどの皆さんはご存じないのですが、8月末の同じ頃、匿名の投資家グループが2007年9月21日以前に株式市場が50%暴落することに20億ドル投資していたのです。
もし賭けが成功すれば、45億ドルを得るという投資でした。
これはいわゆるプットオプション(売り付け選択権)というものです。
株式市場の内部関係者はその投資を「ビン・ラディン・トレード」と呼んでいます。
それが9月11日頃に起こっていたからだと言います。
さて、その投資家たちはそれが起こらなかったので賭けに失敗しました。
計画は失敗したのです。株式市場は暴落しませんでした。
爆撃機はそれ以上遠くへは行かず・・・皆が知っているように。
それは第三次世界大戦の始まりとして計画されていたのですが、でもそうなりませんでした。ですよね。
何分か前に私はヘンリー・ディーコンが、2008年に対中国の戦争が始まる予定があると説明していたと言いました。
しかし、それは起こりませんでした
多くの人が、そんなのキチガイ沙汰だと思いましたし、ヘンリー・ディーコンは気が変になっていると思いました。
しかし、おそらく彼は本当の計画を聞いたのでしょう。
でもスケジュールから2年遅れになっていて、恐らく今ではこれは起こらないのでしょう。
他にも恐らく計画されていたのでしょうが、起こらなかったということはたくさんあります。
いわゆるメキシコ・インフルエンザとも呼ばれる豚インフルエンザの勃発について考えるのは、非常に興味深いことです。
過去6~9か月間、私たちはシナリオを見てきました。
そこではまるで、彼らが多量のワクチンを接種させたがっているようにも、多くの人に病気にかかってほしいようにも見えました。
世界的流行病(パンデミック)を宣言したがっているように、今でさえこのパンデミック宣言をさらに2年間延長しようという提案がされているのです。
実際には何も起こっていませんが、イギリスでは私たちはこれを「ティーカップの中の嵐」(内輪もめ)といいます。
実際は何も起こりませんでしたが、恐らく何かが、計画されていたのでしょう。
さて、もしそうでなければ、人々がどう反応し、どう行動を起こすか、それくらいの速さで広がるのか、ワクチンの効果はどうかなどを知るための、ある種の試みだったかもしれません。
そして、もちろん我々プロジェクト・キャメロットと世界中の多くの活動家たちはずっとこのことに人々の注目を集めようとがんばっており、いまや私たちは全員、彼らのデータベースに載っていますから、彼らには誰がこういった活動をしているか、わかっているわけです。
ですからこれは、もしかしたら実験だったのかもしれないし、あるいは何かを展開しようとして失敗したのかもしれません。
ものごとが変わりつつあると私が信じれる理由は数多くあります。
これは重要なことです。

デビッド・アイクの活動を追っている人々はご存じだと思いますが、これは重要な「見方」です。
彼は素晴らしいプレゼンテーションをし、開口一番に「我々は無限の意識である」と言い続けるかぎり我々は彼の仕事を完全に支援していくでしょう、表現の仕方はいろいろありますが、これに同意しないわけにはいきません。
私たちはずいぶん前に自分たちの力について忘れてしまった、神のような不死の存在なのです。
「意識の可能性」は途方もないものです。
この全体像の中で自分たちが、どれほど力を持った存在であるかに気付くことは、非常に重要で、それは、この窮地から私たちを救うことができる唯一最も重要なことかもしれません。
これこそが「ことの全て」なのではないかと思います。

ジョージ・フーバー監督は1998年に亡くなっていますが、彼は米海軍の海軍諜報部に勤務していました。
その彼が研究者でUFOマガジンという雑誌の編集者のビル・バーンズに語り、ビル・バーンズはその会話の内容をコースト・トゥ・コーストというラジオ番組のジョージ・ナーリーに話しているのですが・・
ジョージ・フーバー監督がビル・バーンズに話したのは、米海軍が発見してしまったという「最大の秘密」のことです。
これは本当に非常に興味深い話です。
2人はロズウェルに墜落した円盤に乗っていた人々について話し、ジョージ・フーバー監督によれば、この人々は未来からやってきた人類だったと述べたのです。
「彼らはタイムトラベラー(時間旅行者)だった。異星人ではなかった」と。
他の研究者や内部告発者も同じことを話しており、これ自体、とても魅力的なことです。
しかし、ジョージ・フーバー監督が、「最大の秘密」と言った本当のことは、これらのタイムトラベラーの能力と意識の力についてでした。
彼らが未来からやってきた我々であったために、軍の権力者たちは本当は人間にはどんな力が備わっているかということがわかってしまったわけです。
それゆえ、このことは「しっかり隠蔽された」と彼は言いました。
もし自分たちがどんなに強力な力を持ち、そして持ちうるかについて私たちが知れば、彼の言葉によれば、大混乱を引き起こすだろうということで、それゆえ、これは決して口外を許されなかったのです。
私たちは自分たちが望むように現実を置き換えることができ、ある意味これは本当です。
未来の人間はその方法を学んでいたわけで、それが例えばタイムトラベルのような信じられないような能力を利用可能にしているわけです。

フィリップ・コルソ大佐は彼の著書「ロズウェル後の時代」に詳細を書いていますが、彼が理解したところによると、その宇宙船UFOはパイロット自身の意識の増幅によって動くようになっていたようだったというのです。彼らの意識の力で、です。
宇宙船によって増幅されるのは、移動したり、2箇所に存在する能力だったのであり、これらの能力はもともと彼らの意識の力に結び付いた能力だったのです。
もし本当に彼らが未来の私たちであるのなら、これが私たち全員へのメッセージです。

我々は故意に能力が落ちるようにされているのです。
食べ物には有害なものが入れられています。
子供たちは学校で嘘を教えられています。
我々はメディアの宣伝活動で頭が一杯にされています。
我々はこの小さな箱に無理やり詰め込まれているのです。
毎日、クイズや野球番組で忙しくさせられています。
そして我々はこの星での我々の本当の歴史と伝統を見つけるのを妨げられているのです。

エーリッヒ・フォン・デニケンはついこの間、「歴史は間違っている」という本を出版しました。
我々が否定されてきたことは数多くあるのです。
ジョージ・グリーンは我々が「食べるだけの役立たず」と呼ばれていると言っており、この何十億もの「余剰人口」の上にいる。
わずかばかりの人々が、我々が互いを監視し、あざけり合い、自分たちがどんな存在であるべきか同じ見方をするよう仕向けられ、一線を越えて彼らに歯向かうことのないようにさせ、その頂点に君臨しているのだと言っています。
このようないわゆる「拘束衣」を我々は着ているわけですが、それを壊して脱ぎ捨てるチャンスが私たちにはあるのです。
この拘束衣を故意に導入したのが、今回の計画を練っているまさに同じ人々ということなのです。
この計画がどこに由来しているのか推測するのは非常に興味深いことです。

この証言者曰く、これはかなり前に設定されたことだと言っています。
彼が初めて、アングロサクソンミッションについて聞いたのは1996年かそれくらいだそうです。
「新しき日の夜明け」をイルミナティが象徴化しているのは、かなり前からです。
多くの人がこの計画には、まさに超人的レベルの高度な知能と戦略的理解、そして論理が示すように、非情で冷酷であることが必要だと考えています。
デビッド・アイクもジョーダン・マックスウェルも私たち自身もこの考えに同意しています。
つまりこれは我々人類の中から出てきたものではないということです。
人間は他の人たちに対してここまでやることはできません
この背後には何か他のものが存在しているのです。
私たちは大きく考えなくてはなりません。
私たち人間同士が戦わされなくて済むように、私たちのできる限り最高のスピリチュアル的見地に立って考えなくてはなりません。
まず、私たちがされてきていること、そして私たちがその一部になっているこの計画から、「ただ、同意を取り消すこと」です。
そしてさっき、私が言ったように、もしあなたが軍や諜報局などにいるのなら、この計画への同意を取り消すことです。
私たち一人一人の同意がなくてはこの計画は起こりえないからです。
イルミナティも何か変な感じで、その展開の仕方が非常に限定的です。
彼らはフォース(エネルギー)を使っており、進退きわまっています。
彼らは世界中で非常に大きな意識の拡大、つまり、大規模な目覚めが起こってきていると認識し、言及し始めたことに反撃しようとしているのですが、このごろ、とくにとても若い人たちからメールをもらいます。
この人たちはこんなことを言っています。
「私は世界で何が起こっているのか本当に分かってきました。今、自分は何をしたらよいか教えてください。準備はできています、何かをする準備が。それが何かはわからないけれど、自分がここにやってきたことをする準備ができています。それが何かはまだわかりませんが、自分たちが大きな問題を抱えていることはわかりますから・・」

20年前には人々はこんなことは言っていませんでした。
なんらかの意識の拡大とてつもない大きさで始まっているのです。
すごい勢いでそれは形の変化となってきており、何かが変わってきています。
私は個人的にそれが確実にサポートされていると信じています。
確実にサポートされている、言ってみればこんな感じでしょうか。
つまり、こういった計画の事を知っている好意的な人間以外の存在の仲介によってです。
彼らはそれが起こるかどうかはわからないにしても、それが計画されているということは知っているのです。

多くのコンタクティ(宇宙人からの接触を受けている人)がいるのです。
いくつかのチャネリングによる情報があります。
チャネリング情報については非常に注意深く扱わなくてはなりませんが、とにかくチャネリングによる情報があり、コンタクティの報告があるのですが、皆このようなシナリオを話し、私たちが用心深くあるべきこと、注意深くあるべき事、警戒すべき事、防御手段をとるべき事、こういった事態に用意すべき事、を警告しています。
もちろん、このような意識の高まりが、この暴力的で強制的な計画に直接的に反応することも十分可能です。
これはこれまでの自分のプレゼンテーションで私がたびたび言ってきたように悪の勢力と意識の気づきの努力を何らかの最終対決へと準備させるように全てをクライマックスに向けて、準備していくという感じで、ちょっと映画の脚本にも似ていますね。

さて私はここで、話を「聖書風にしよう」としているのではありません。
ここで説明してきたことが、アルマゲドンの戦いのように聞こえるのもわかっています。
でも、前から何度も言っているようにこう言ったことが起こるとは私は信じていません。
私が「フリーダム・セントラル」とおこなった私へのインタビューがあり、キャメロットのサイトでご覧いただけますが、そこでは、私はこのように言っています。解決しなくてはならない問題はたくさんありますが、私が自分たちはもうどうにもならないとか、絶望的だとか、何か本当に悪い事が起こるとか、そういったことを信じていないたったひとつの強力な理由は、もしそういうことなら私もこれを今見ているあなたもここにはいなかっただろう、他の星に転生していただろう、他のどこかに行っていただろうということです。
私は逃げる場所もないまま戦いを目の前にして見物をしているつもりはありません。ここでやるべき仕事があるのです。
これを見ている多くの人がやるべき仕事があるからここにいるんだ、ということに気づくでしょう。

ドロレス・キャノンがいうボランティアがこう言っています。
「恐らく私たちは理由があってここにいるのでしょう。私たちはこの意識の高まりの引き金となって全体を助けるべくここにいるのかもしれません。それがこういった計画が起こるのを阻むことにつながるからです。もし私たちがこういったことが私たちが望む未来だということに同意しなければ、それは私たちが経験することはないからです。私たちは全員が自分たちの現実を一緒に創造しているのです。私たち全員がその中の一部分を担っており、こういった計画に気付くことこそが、それが起こるのを防ぐやり方だと深く信じています」と。

予言(prediction)と預言(prophecy)は違います
これは英語で皆さんが混同しやすい言葉です。
予言と予測は、データによって論理的に判断を下すと3か月後にはこういうことが起こるんだなということです。
これが予言と予測です。
預言者のすることはこれとは違います。
預言は時として誤用・悪用されることがあり、誤解されることもあるので取り扱いを慎重にしなくてはなりません。
「聖書」の表現のようなものでもあり、そのような理由から預言に反発する人たちもいます。
しかし預言者が常に言ってきたことは、「聞きなさい、もし私たちが目覚めず、ともに行動を起こさなければ、このようなことが起こりますよ」という警告なのです。
預言者がこのような預言的警告を与える目的は、それが起こると言って人に警告を与えるのではなく、こう言うためです。
「聞きなさい今ここで変えるべきことがあります」
私たちのやり方を変える必要があるのです。
自分の在り方を変える必要があるのです。
人との関わり方を変える必要があるのです。
自分の態度をすっかり変える必要があるのです。
あなたが変えることが何であろうと、変えることの目的は、そうすればそれは起こりませんよ、ということです。
ということなので、ここで証言者によって述べられているのは一種の預言です。
予言ではありません。
ですから私はこれを非常に注意深く扱っています。

私がこのビデオ・プレゼンテーションをする理由、この情報を流す理由は、これが起こらないことを確認するためです。
私たちチームはこの情報をできる限り多くの言語に訳していきます。
このビデオは中国語、アラビア語、ロシア語、スペイン語、その他の主な言語で字幕がつけられます。
私はこの情報を中国の人に見てほしいです。
この情報が一線を越えるところまで発展してほしいです。
中国人は自分たちについてのビデオに、とくに中国語で字幕のついているものについてとても過敏になっています。
これは中国の諜報機関や軍の司令官たちに報告されることになるでしょう。
そうなってほしい理由は、つまり、もしこれがばかげたことだったら問題はないのです。そうでしょう?
でももし、これが本当に重大な危険の兆候だったら、中国人こそが知っておく必要のある人たちでしょう。
彼らがまずはじめに核で反応する事、それを引き起こすよう計画されているわけですが、それこそが全てに火をつけることになるわけですから、これを聞いている中国人の軍司令官の方々に言います。
どうぞやらないでください!いいですか?
これを見ている誰一人も彼らの計画に協力するようなことをしてはならないのです。

映画のアバターの中に私がとても好きな素晴らしいシーンがあります。
それは女性のヘリコプターパイロットが巨木(魂の木)に向けて武器を発射するよう命令されてこう言います。
私はこんな仕事をする契約なんかしてなかったわ
そして彼女は向きを変えて基地に戻ってしまうんです。
彼女はこの事の一部にはならない訳です。
軍にはこんな計画の一旦を担う契約などしてない人たちも大勢います。
諜報機関にもこんな仕事をする契約など全くしていない人たちばかりです。
自分たちの国にとって最高の事をしようと、また人類にとって最高の事をしようと考えて契約書にサインした人たちです。
彼らは全然、悪ではないのです。
ですから、軍や諜報機関にいて、これを見ている人や、このことに関心を抱くような状況が起こっている人たちへの直接的なメッセージとしてここで言います。
ただそうするように命令されたからと言って、それをする必要はないのです。
あなた方は人類にとって最高のことをしていく必要があるのです。
あなた方はもしそれが、甚大なる破壊へと導くような命令だったなら、従う必要はないのです。
自分たちだけの為のアジェンダ(計画)を練る支配者たち以外は、誰もこんなことに興味はないのです。そしてその彼らの計画は、あなたのことも私のことも考慮に入れてはないのです、これは確実です。

これで私のプレゼンテーションは終わりです。
ぜひこの情報について、考えてほしいのです。
私はこれを信じるように急き立てているのではありません。
これをさらに調査してほしいのです。本当かどうか確かめてほしいのです。
この件の原稿ページを注意深く読み、それがあなたが知っている他のことと、相互に関連していないかどうかをよく見て、自分の注意をひくようなものをよく理解してほしいのです。
私たちはここでみんなで一緒に取り組んでいるのです。
あなた方に何かを信じるようにと強制しているわけでは全くありません。
私たちはこの情報に注意深くならなければなりませんが、同時に、もしこれが、真実だという可能性が少しでもあるなら、本当だという可能性が少しでもあるなら、それについて知る必要があるのです。そうでしょう?
もしもあなたが自分がやるべきことが何なのか確信が持てないのでしたら、私はいつも言っているのと同じことを言います。
つまり、それが何であろうと、「自分がこれをやるためにここ(この人生)に来ていると思うことをやってください」
このビデオを見ているほとんどの人たちは恐らく理由があってここにいるからです。
あなた方は恐らく理由があってこのビデオを見ているのです。
何であろうと、自分がこれをやるためにここに来ていると思うことをやってください。
プロジェクト・アバロンとプロジェクト・キャメロットのビル・ライアンでした。
今日は2010年2月16日です。ありがとうございます、以上です。

ロズウェルの状況について我々がわかっていないことは、ロズウェルの事件のそれが宇宙人だったのか、地球内部からの存在だったのか、他の次元からやってきたのか。
わかってないんですよね?
ええ。私が得たただ一つのヒントは海軍将校からのものですね。
彼は海軍諜報機関のONIに所属するジョージ・フーバーと呼ばれる人物ですが、彼については以前説明しましたよね。
その人物によれば自分は「海軍のコルソ」であり、軍でもそれで通っていたそうですが、その彼が、「その存在は、違う星から来たというよりは、文字通りタイムトラベラーだった」と言ったのです。
そしてその「最大の秘密」と言うのが、彼らは未来から来た我々であり、
だから私たちも「彼らと同じ力を持っているのだ」ということなのです。
政府が本当に恐れているのが、我々が自分たちの身の回りの現実を操作する能力があるということです。我々はいつもその能力を持っていたのですが、ただその使い方を知らないだけなのです。そもそも使い方を学ぶ機会などあっても、使う心の準備ができていなければ、混乱を引き起こしてしまうでしょう。
というわけで、それが海軍がついに発見してしまった「最大の秘密」だったのです。

JA – アングロサクソン ミッション

コメント

  1. […] ちなみにこちらの動画は2010年7月に公開されています。(この動画についてはこちらに記事があります) […]

  2. […] イギリスからこういう流れが出てくると、アングロサクソンミッションのように、裏組織の動きではないかと思えたりしますね。 […]

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