カヲル:llFifth Breeding5番目の動画の文字を箇条書き。感想と考察

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カヲル:llさんが5つめの動画「Fifth Breeding」を公開しました。

動画内のワードをピックアップしていきます。

(まだ考察しきれてないので、週末に再度更新したいと思います。)

1番目の動画についてはこちら
2番目の動画についてはこちら
3番目の動画についてはこちら
4番目の動画についてはこちら

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カヲル:llFifth Breeding5番目の動画の文字を箇条書き。感想と考察

Federated States of Micronesia (ミクロネシア連邦)

2/4
染国指定
But
W???O
Chi??aに対して (Chinaに対して)

There is no
reason to do
unnecessary travel
and trade restrictions (不必要な旅行と取引規制をする理由がありません)

Why???
The reason is that everyone thinks (理由は、誰でも考えるということです)

※2/4、水面下では汚染国とWHOが中国を指定したけど、旅行や取引の規制はしていないということでしょうか。
なぜかというと、WHOに対してはアメリカに次ぐ支援をしているので、規制をさせないだけの影響力があるから・・・と個人的には解釈しましたが、皆さんはどうですか。

KYOTO
日本人もいかない
穴が開く
No economic effect (経済効果でない)

どうなると考える
2/4
「さっぽろ雪まつりツアー特集」の画像(斜めにMislead(迷わせる))
This is being held (下記画像が点滅している) (これは保たれています)

A city with
white gentleness (白い優しさをもつ都市)

少しは繋がっただろう
乾燥している環境
たくさんの人
集まる場所
そして戻る
彼らには最高な条件
彼らの
Will be the best route of transmission (伝達の最高ルートであるでしょう)

京都にも何か仕掛けられているのでしょうか。
乾燥している環境でたくさん人が集まる場所は、彼ら(ウイルス)には最高の条件ということかと感じました。
さっぽろ雪まつりに対してはフェイクかと思っていましたが、たくさん人が集まるので、上の画像の雪に何か仕掛けられている?または、逆に、乾燥はあまりしていないと思うので、良い意味で何かあるのでしょうか。

そので他の国は
influentia
日本だけでなく
Many people are killed
on a global scale (多くの人々が、世界規模で死にます)

自分は自分で守る(間に一瞬「」「k」「L」の文字)

If you don’t want to ?ie (あなたが死にたくないなら※「?」を「d」と仮定)

sputniknews (左下にモザイクのかかった戦車のような画像)
In some countries (いくつかの国々は)
準備している
What about the country? (その国(国民)はどうですか)

コロナウイルスでなくても、インフルエンザなどで、他の国の人もたくさん死ぬと読めるような気がしました。
」「k」「L」は国の頭文字で「日本」「韓国」(そしてLは考え中です)かなと思いましたがどうでしょうか。
もうこれは現代の戦争ということなのかなと感じました。

ですから、コロナウイルスに関しては中国とどこか(イギリス?)の戦争で、他の国も戦争の準備をしているのかもしれません。
日本はどうなのでしょうか。

戦後
3S 
relationship(左下に小さく、前回の動画終わりに出てきたヘブライ語のタコのようなカード画像)

「3S」は戦後、日本人に対して進められてきた「セックス」「スポーツ」「スクリーン」だと思います。この「S」に夢中になって骨抜けにさせるという計画の事かと思います。

賢い人
わかってきたはず
question
Reasons for being treated the same (存在の理由は、同じように扱いました)
前回のVideoにHintがある
Understand why you are being targeted (あなたがなぜ対象とされているか理解してください)
(一瞬画面が白くなり、左下に)
5…AG▼CT…3
3…TC▲GA…5 (再生ラインで見えず、3、C、G、5は違うかもしれません)

それがtruth
残りは削減され
管理されてしまう
valuable (大切な、貴重な)

心を
忘れないでほしい
(音楽が消えてサーっという音→そして小さな寂しそうなメロディ)
Let’s walk together (一緒に歩こう)
×
ここにいるほとんどの方は
思いやりのある心が潜在的にある
(ここから音楽が戻る)
僕は皆の意見をみているよ
僕について考えるのもいい
だが考えるのは別の物事

Without seeing yesterday or tomorrow (昨日や明日を見ることなく)
今何を行うかが大切
意見からzeal(熱意)を感じることができた
(また音楽が消えてサーっという音→そして小さな寂しそうなメロディ)
自由がなくなってしまってはいけない
管理社会にする脅威は身近にある
もう世界中に手を回している
ここまでの色の理由
それが表すものが裏
見方を変える
Change perspective (展望を変えてください)
(音楽が戻る)

人口が削減されて、残った人の管理社会はすぐそこということなのかもしれませんね。
まだ読み解けませんが、やはり色の理由があるようです。

暖かい日は外に出たい
動きたい
Kann mich nicht bewegen (私を動かさない)
God save the Queen (女王陛下万歳)
「The Frog God」のカード画像(カード右下にACTION)
(薄くなっていた背景が黒くなる)
secrets man was not meant to know (人が知るはずでなかった秘密)
今後はいろいろな所に行くよ
To communicate (やりとり/通信します)
日本語は難しい
(点が1つ→2つ→4つ→8つ→16と増える)

カヲルさんが、これからいろいろな所へ行くから繋がりましょうということかなと思います。
点が倍に増えていくのは、みんなが繋がっていくことをイメージしているのでしょうか。

(そしてこちらの画像)
 これで動画は終了です。

ちなみに、この画像は「アマゾン球」と呼ばれる建物です。

アマゾン球は 3つの球形である温室の一部であるアマゾン本社キャンパスシアトル、ワシントン、アメリカ。
NBBJとランドスケープ会社のサイトワークショップによって設計された3つのガラスドームは、五角形の六面体パネルで覆われ、従業員のラウンジとワークスペースとして機能します。ドームは3〜4階建てで、40,000の植物と会議スペースや小売店があります。
この複合施設はAmazonの従業員に開放され、2018年1月30日に限定公開されました。
球体は主にアマゾンの従業員のために予約されていますが、週1回の本社ツアーと1階での展示を通して一般に公開されています。 (Wikipediaより)

アマゾンが管理社会するための何かに絡んでいるのかなと思いました。
となると、アメリカがバックでしょうか。

みなさんも、いろいろ感じながらこちらの5番目の動画をご覧ください!

Fifth Breeding

※6番目の動画についてはこちら
※7番目の動画についてはこちら

コメント

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