やりすぎMr.都市伝説・関暁夫の緊急メッセージ4/29内容の感想と放送されなかった部分

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こんにちは。

2020年4月29日にやりすぎ都市伝説が放送されました。
「Mr.都市伝説 関暁夫の緊急メッセージ」ということで、かなり濃い内容で放送されましたね。

関さんのyoutubeを見ている人は答え合わせできた部分が多かったのではないでしょうか。

最近のやりすぎ都市伝説番組内や本、Youtubeなどのダイジェスト版のようなぎっしりと詰め込んだ内容でした。

今回はこの放送の内容の中で、いくつか気になったことをピックアップしていきたいと思います。

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やりすぎMr.都市伝説・関暁夫の緊急メッセージ4/29内容の感想と放送されなかった部分

音声にならなかった部分は何と言っているのか

放送内で音声を消した部分が2か所ありました。

①「コロナっていつ終息するのって聞かれるけど、はっきり言うと・・・・まで終わらないから。
な、テレビじゃ絶対使ってくれないだろ。

②「あまり大きな声では言えないんだけど、5Gのアンテナ基地がある場所は・・・・が多いっていう話。

これらはどういう意味なのでしょうか。

放送できないのですから、情報もなかなか見つかりませんでした。

まず①です。
「コロナは・・・まで終息しない」ということを言えない

TVで使えない「とんでもない内容」だと思います。

「とんでもない内容」ということは普通に考える出る内容とは違うのでしょう。

裏の動きと繋がってくる内容なのではないでしょうか。

個人的に1つ思っていることは、はっきりは書けないのですが、コロナ以外のあることと繋がっているのではないかと思っています。
ですから、そのために緊急事態宣言も延長された(終息できない)のではなかいかと。

そういう視点から見ると、感染者数もあまり当てにならない可能性も含めているかと感じます。

そして②ですね。
こちらの「5Gのアンテナ基地がある場所は・・・・が多い」というのも同様ではないかと思います。

関さんは「大きな声では言えないんだけど」とTVで言っていましたが(笑)、
「何かが多い」ところに「5Gのアンテナがある」
「5Gは何かが必要である」または「5G は何かが増える」と考えられるかと思います。

大きな声では言えないので、これも、5Gとは一般的に考えて別の要因であるのではないでしょうか。

勘の良いかたであれば、ピンときているかたもいらっしゃるでしょう。

私も個人的にそういうことなのかなと思っていますが、これは確証できていません。

今後も関係ある情報には気を付けていきたいと思います。

ホライズンとは

FacebookのVR版のようなものができると関さんが言っていましたね。
2020年にスタートするホライズンについて調べてみました。

FacebookのHorizonは巨大なVRマルチプレイヤーワールド

Facebookは、米国時間9月25日、映画「レディ・プレイヤー1(Ready Player One)」に出てくる「オアシス(Oasis)」のようなVR世界を、独自に構築中であると発表した。
それがFacebook Horizon(ホライズン)だ。
サンドボックス化された仮想現実の世界で、その中にユーザーが独自の環境やゲームを構築できるもの。そこで友達と遊び、交流したり、他のユーザーが造成した地形を探索したりすることができる。
つまり、ネット上の仮想世界、Second Life(セカンドライフ)のFacebook版のようなものだ。
Horizonは、2020年初頭に非公開ベータとして開始される予定となっている。
ユーザーは、自分を表すアバターを自由に作成し、Telepods(テレポッド)と呼ばれるポータルを使って、仮想の地域を行ったり来たりすることができる。また映画を観たり、友達といっしょにいろいろなメディアを楽しんだり、「Wing Strikers」といったマルチプレーヤーのゲームで遊んだりすることも可能。Horizon Locals(地元住民)という人間のガイドもいて、ユーザーを支援してくれる。VRの世界での安全を守り、荒らしがはびこらないようにする。
一見した範囲では、HorizonはSecond Lifeを近代化したもの、一人称のSims(シムズ)、AltspaceVRが意図していたものを成就させるもの、あるいはプレステのPSVRを利用したDreamsや、子供にも人気のクロスプラットフォームのRobloxと競合するもの、と考えられる。
2016年にFacebookは、Oculusの新しい従業員全員に、「レディ・プレイヤー1」の小説を配っていた。それ以来、彼らはその世界の構築に熱心に取り組んできたようだ。
Facebook Horizonは、ある町の広場に集められた状態からスタートする。そこに足を踏み入れる前に、ユーザーは、かなり広範囲をカバーする何でもアリのアバターツールを使って、自分の容姿や服装を自由に設定できる。
ユーザーは、VRの内部でHorizon World Builderを使って、ゲームの競技場、休暇で行く隠れ家などを作ったり、そうした場所で可能な活動を定義したりできる。いずれもプログラミングは不要だ。
たとえば、熱帯の海に浮かぶ島を設計し、友人を招待して、仮想のプライベートビーチでいっしょに過ごすこともできる。
Oculusにもあった彫刻機能、Mediumに似たオブジェクトクリエーターを使えば、自分のアバターに着せるカスタムTシャツなど、何でも作ることができる。
また、本格的に開発したい人は、ビジュアルなスクリプトツールを使って、インタラクティブに応答する体験を作成することも可能だ。
Horizonの安全性については、Facebookは「市民権」のページを設けて説明している。
そこには、「Facebook Horizonの市民として、敬意の持てる快適な文化を創り出す義務があります… Horizonの市民は友好的で、開放的、そして好奇心も強いのです」と書かれている。Horizon Localsは、VRの世界を歩き回っていて、質問に答えてくれたり、技術的または安全上の問題がある場合には、ユーザーを支援してくれる。
彼らは、顧客サポートでもあり、また世界の治安部隊でもあろうとしているのだろう。
万一、ちょっと手が付けられないような状態になってしまったら、シールドボタンをタップして中断し、Horizonと並立するプライベート空間に閉じこもることもできる。ユーザーは、自分用の個人的な空間の境界を定義できる。
その中には、他の誰も顔を出したり、踏み込んだりすることができない。
そこでは、黙秘、遮断、報告といった一般的なツールがすべて利用できる。
Facebookが、コミュニティの風潮の大筋を定義し、こうした保護機能も用意したことは、賢明な措置と言えるだろう。
Facebook CEO、マーク・ザッカーバーグ氏は、米国サンノゼで開催されたOculus Connect 6カンファレンスで、Horizonを発表した。同氏によれば、Facebookとコミュニティが、VRサンドボックスについて、より多くの経験を積むにつれて「Horizonが拡大し、良いものになっていく中で、このような性質を持つことになる」と説明した。
Horizonは、ソーシャルインタラクションを促進することに腐心しているようなビジネスにとっては、まさに意義のあるものだろう。ユーザーがそこに留まった時間に応じて、広告収入を得ることもできる。Horizonの中には、いろいろなブランドの仮想の看板、おもちゃや家具を購入できるFacebook運営のショップ、ナイキの靴やシュプリームのシャツなどのブランド品を扱うサードパーティのモール、などが登場することも容易に想像できる。そうしたものからの収益の分配や、ゲームの世界の利用、特別な惑星の探検などが可能となるサブスクサービスの収入が、Facebookを潤すことになる。
Facebookも、市場に登場してから15年が経過し、新鮮味もだいぶ薄れてきた。ユーザーも新たな社交の場を求めている。多くのユーザーは、Facebook上での近況のアップデートや、しらじらしいライフイベントには見切りを付けている。きれいな写真が並ぶInstagramや、しがらみのないSnapchatの方に引き寄せられているのだ。Facebookは、もしSpacesに替わる独自のVR機能が開発できなければ、脇に追いやられる危険もあった。Horizonが、ユーザーが現実の生活から逃避でき、友達と自分の生活を比較して妬んだりする必要のないVR世界を提供できれば、Facebookに飽きてしまったり、窮屈さを感じているユーザーにアピールするはずだ。(TechCrunchより・2019年9月30日付)

Welcome to Facebook Horizon

今、流行っている「どうぶつの森」なども、仮想空間の中で行動したりコミュニケーションするというのは同じですので、このホライズンが始まったら多くの人が始めるような気がします。

新しい生活様式に変わっていく私たちの生活

「長丁場前提に新しい生活様式を」専門家会議提言

新型コロナウイルスの対策について話し合う政府の専門家会議が、5月1日、新たな提言を出しました。
感染の状況が厳しい地域では、新たな感染者数が一定水準まで低くなるまでは、引き続き「徹底した行動の変化」が必要になるとし、新たな感染者が限定的になっている地域でも、感染拡大を予防する「新しい生活様式」に移っていく必要があるとしています。
専門家会議が示した状況分析と提言の「ポイント」と、「記者会見での主なやりとり」をまとめています。提言の全文も載せています。
今後の見通しは

  • イギリスやアメリカの論文では、1年以上の対策の必要性を予想し、一定の再流行を想定している。また、医療崩壊が生じないよう徹底した政策を講じる必要性が指摘されている。
  • いまの日本では外出自粛や営業自粛など前例のない対策が講じられ、それにより日本の新たな感染者数は減少傾向に転じたとみられている。
  • 感染の状況が厳しい地域では、新たな感染者数が一定水準まで低くなるまでは、医療崩壊を防ぎ、市民の命を守るため、引き続き「徹底した行動の変化」が必要になる。
  • 新たな感染者が限定的になり、対策の強度を緩められるようになった地域でも、感染拡大を予防する「新しい生活様式」(後述)に移っていく必要がある。

今後求められる対応
再度まん延しないようにするためには、「新しい生活様式」の定着が求められる。

「新しい生活様式」とは

▽「3つの密」を徹底的に避ける
▽手洗いや人と人との距離の確保など基本的な感染対策を続ける
▽テレワーク、時差出勤、テレビ会議などにより接触機会を削減する

(1)感染拡大を予防する新しい生活様式の普及

  • 新型コロナウイルス感染症とともに生きていく社会を前提とした場合、「新規感染者数が限定的となった地域」であっても、感染拡大リスクが高い「3つの密」を徹底的に避けるとともに、手洗いや身体的距離確保といった基本的な感染対策の実施を継続していくことは不可欠となる。
    また、仕事・職場の面においても、基本的な感染対策に加え、テレワーク、時差 出勤、テレビ会議など接触機会を削減するための対策は、引き続き重要になる。
    こうした感染拡大を予防する新しい生活様式を身につけていくことが求められる。
  • 併せて、各事業者も、感染対策を講じていくことが求められるため、次の専門家会議で示す基本的な考え方を参考としながら、各業界団体が中心となって、業種毎のガイドライン等の作成に向け、検討していくことが重要である。
  • 全国的かつ大規模なイベントについても、引き続き、リスクへの対応が整わない場合は中止又は延期することを含め、主催者による慎重な対応を求めることが必要になる。
  • さらに、「感染者数が限定的となった地域」における、地域イベントや、屋外でのスポーツの実施等に当たっては、4月1日の提言における「地域区分の考え方」のうち、②「感染確認地域」や、③「感染未確認地域」などの考え方を参考にすることが考えられるが、今後、その内容を精査し、改定していくことを検討したい。

(NHK・新設サイト新型コロナウイルスより)

こちらは一部を抜粋しましたが、何度となく、「新しい生活様式」と書かれていますね。
日本は、日本ならではの習慣や、季節を感じる行事など多いと思います。

これをすべて覆して「新しい生活様式」にするのは、簡単なことではないでしょうから、政府が今後も「新しい生活様式」の推奨を積極的に行っていくように感じます。

そして、その未来が、VRの世界であったり、クラウド上での生活に繋がっていくのではないでしょうか。

番組内でキッシンジャーも「世界秩序が変わる」と言ってたと放送されていました。

世界の常識、現在までの常識が変わっていくのでしょう。

今後も気になった点を調べていきたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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