ウイルスで変わってきた生活。人は何をしているのか。開発されるアプリは?

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こんにちは。

新型コロナウイルスの影響で生活が変わってきました。

意外なものが売れたり、普段しないことをしてみたり、生活ペースの変化を前向きにとらえているかたもいらっしゃるのではないでしょうか。

今回はウイルスをきっかけに・・・ということを調べてみました。

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ウイルスで変わってきた生活。人は何をしているのか。開発されるアプリは?

まずは、マスクが手に入らないから作る人が増えました。最近ではたくさんの人が手作りマスクをしているのを見かけますね。

作る人が増えるというと、材料である布やゴムはもちろんのこと、道具も売れます。

マスク不足でミシンが大人気 メーカー「かなりの驚き」

マスクを手作りするために家庭用のミシンがよく売れている。
大阪市の老舗メーカー、アックスヤマザキは4月の受注が予想の3倍に。
初心者でも簡単にマスクを縫える方法を紹介する動画をつくり、「お裁縫デビュー」を後押しする。
アックスヤマザキが3月27日に発売した「子育てにちょうどいいミシン」は、税別1万円とお手頃価格。
スマートフォンで動画を見ながら作業できるように、スタンドもつけた。
動画はQRコードで読み込み、子供用マスクなら「直線縫い」3回でできる。
ほかに弁当袋や上履き入れといった子どもの新生活に欠かせないグッズも動画を参考に作れる。
新製品をインスタグラムで発信したところ人気を呼び、フォロワーが急増。2週間ほどで1万人を突破したという。
ミシンの需要は、平年なら入学式前の3月下旬ごろに落ち着く。ところが、今年は新型コロナウイルスの感染拡大で始業が遅れ、マスク不足もあって注文が増え続けている
アックスヤマザキでも2月から販売が伸び、工場の稼働時間を延ばして平年の4割ほど増産しているが、需要に追いつかない状態だ。
山崎一史社長は「急激な需要の拡大に正直かなり驚いている。一日でも早くミシンを届け、感染予防の役に立てば」と話す。(朝日新聞デジタルより/4月9日付)

私も、ウイルスが長期戦になるというニュースを読んでから、使い捨てマスクを買い続けるよりも、多少高くても洗えるマスクを買ったほうが経済的にもいいなと思い、洗えるマスクを注文したのですが、なかなか届かなかったので作りました。

短時間で作れますし、自粛生活にはちょうどよい創作活動なのですよね。
作り出すとおもしろかったりして、職人のように黙々と作業していたりしました^^;;

そして、急に品切れになっていてまさかと思っていましたが・・・

コロナ禍「パンを作る人」が激増している背景

休校中の東京都在住、料理が好きな中学2年生のAさんは、初めてパンを作った理由を次のように話す。
「外出できないし、友だちにも会えない。課題の学習のほか、家でゲームばかりしているのにも飽きたので、時間がかかるものを作って充実した時間を過ごしたかった。クックパッドでレシピを検索し、一番人気のパンが簡単そう、と選びました。
こねればこねるほどおいしくなるとあったので、かなり頑張って30分ぐらいこね、直径5~10センチの丸い塩パン15個くらい作りました。とてもおいしくできて、家族も喜んでくれたのでうれしかった。早く学校が始まってほしいけど、5月6日までは家にいないといけないので、また気晴らしにパンを作りたい」。
Aさんのような動機で、パンを作る人は多そうだ。というのは、クックパッド食の検索サービス「たべみる」によれば、「手作りパン」のワードを検索した人は2月半ばから増え始め、3月9日の週には、前年同時期と比べて約2倍にまで伸び、その後も高い割合で検索されているからだ。
パンやお菓子といったオーブン料理をせっせと作る人は、アメリカでも増えている
ニューヨーク・タイムズ3月30日配信記事は、コロナウイルスの影響で生まれた「ストレス・ベイキング」の増加ぶりを伝える。
ワシントンD.C.在住でナショナル・パブリック・ラジオのキャスター、マリー・ルイーズ・ケリー氏は、砕いたキャラメル、熟しきったバナナ入りの食パンを作った
そして「コロナウイルス・ベイキング」のハッシュタグをつけ、「私のほかにも、9時40分なんて夜の時間に、お酒を飲みながら精力的にバナナ・ブレッドを作る人はいませんか?」とツイッターに投稿した。
するとあっという間に、パンやお菓子の写真のリツイートが何千も寄せられたという。
ほかにも、同紙は焼き菓子・パンコンテストのイギリスの国民的人気番組「ブリティッシュ・ベイク・オフ」に出てくる複雑なレシピのクロワッサンを作る、ジョージタウン大学特別研究員の例が紹介されている。
アメリカのSNSでは、「孤独な食パン」「隔離クッキー」などの写真であふれている。
3月半ばから、小麦粉やイーストなどのパンの材料は、インターネット通販のベストセラーになったり、売り切れているのだと同紙は伝える。
また、3月27日配信のワシントンポストの記事は、ストレス・ベイキングと買いだめのため、卵不足になった流通と産地の悲鳴を報じる。
アメリカ最大の自然養鶏場のヴァイタル農場では、配信の前週に普段の1.5倍の出荷量となったことを報じた。
いったいなぜ、世界のあちこちでパンやお菓子を焼くことが突然ブームになったのだろうか。理由は、4つ考えられる。
1つは、巣ごもり時間を持て余す料理好きにとって、ちょうどいいヒマつぶしになることだ。
毎日家にこもって過ごすのは退屈で、何かして体を動かしたくなる人は多いだろう。
そんな人に、パン作りはうってつけの作業だ。
材料をこねるのは時間がかかるし、力が必要な場合もある。
しかも、パンは30分から1時間程度の発酵時間が2回必要という、作るのに時間がかかる発酵食品である。
普段なら簡単なものしか作らない、食事として必要不可欠なものしか作らない人でも、巣ごもり生活の今は、時間をつぶすためにもやってみようと思えるのではないだろうか。
そして、腕に覚えがある人なら、この機会に面倒くさいレシピに挑戦すれば、達成感がより大きくなる。
2つ目は、こねる作業に癒されることだ。子どもが粘土遊びを喜ぶように、園芸好きな人が土いじりで癒されるように、粉を触りこねていく作業は心地よく、雑念を忘れて没頭することができる。
つまり、コロナに関わる不安やいらだちから離れ、落ち着く時間を持てるのだ。
パンは発酵食品なので、生きているものを触る喜びを感じる人もいるかもしれない。
3つ目は、うまくできればおいしく、家族も喜ばせることができること。
パンは、日米どちらの国民にとってなじみの食品である。
4つ目は、自分で作って完成させる喜びだ。
コロナの脅威は、終わりの時期が見えず、次第に長期化している。
政府の動きはあまりにも遅いし、仕事を失った人、減った人もたくさんいる。どうにもならない状況にイライラする人は、おそらく多い。
しかし、パン作りには必ず作業の終わりがある。時間がかかるといっても、何日もかかるわけではなく、決着が早い。
必ず完成するというものを作ることが、イライラしがちな心に落ち着きをもたらすのではないだろうか。
クックパッドの「たべみる」では、パンのほか、ギョウザのレシピも人気が上がっている。
3月30日の週に急速に検索が増え、2019年同時期の1.6倍弱にまで伸びたのだ。
ギョウザも、手間がかかる料理である。
しかし、一つひとつたねを包んでいく単純作業には、無心になれる魅力もある。
検索してレシピを調べるということは、その人は普段ギョウザをあまり食べないか、外食や中食、冷凍食品で食べていると考えられる。
普段作らないパンに挑戦する人、ギョウザに挑戦する人
巣ごもりレシピの人気は、もしかするとコロナウイルスの脅威が去ったのちに、新しい料理文化の局面をもたらすかもしれない。
それは、普段は時短料理で済ませている人、惣菜や加工食品、外食で済ませている人が、ヒマつぶしに挑戦した料理で、作る喜びに目覚める、あるいは思い出すことだ。
パンを作ってみた人が、他のパンやお菓子を作るかもしれない。
ギョウザを作った人が、次は他の料理を試すかもしれない。
今まで時間に追われ時短ばかりを求めていた人が、急に時間ができて料理の楽しさを知る、あるいは面倒だと思っていた作業が案外大変でないことに気がつく。
作ってもらった家族が喜ぶ顔を見る、一緒に食べる楽しさを体験することで、絆を深める人もいるだろう。
そうしてゆったりとした気分を思い出し、今までの生活を見直そうと考え始めるかもしれない。
中には、手作りの喜びから手ごたえを得て、新たな趣味やビジネスへと足を踏み出す人もいるのではないだろうか。
コロナウイルスの脅威を体験したことは、これからの世界を変える。
もちろん経済へのダメージは大きく、人間関係を引き裂いてしまうなどのマイナス面がたくさんある。
生活が厳しくなり命の危険にさらされる人も多い。この感染症による被害は大きすぎる。
しかし、テレワークが珍しくない生活になり、プライベートな時間や空間を大切にできる人が増える可能性があるといったポジティブな面もある。
そして、手作りパンなどの新しい料理を覚え、新たな強さを見つける人もいるだろう。
料理は人が生きるベースである。それを自分の手に取り戻す人が増えていることは、ささやかだが1つの希望である。(東洋経済ONLINEより/4月26日付)

私が聞いたところによると、とくにホットケーキミックスやドライイーストが品切れているようです。
パンやお菓子などは、学校がお休みの子供たちと一緒に作るのにも良いでしょうから、多くの人が粉もんを作っているようですね。

パンや餃子、うどん、ピザなど、こねて作る作業って案外、男性ではまっている人もいるのではないかと思います。

食糧不足になるのではという懸念もある現在、時間のある自粛生活中に、小麦粉で手作りできるレパートリーを増やしてもよいのではないでしょうか。
興味のある方はぜひ挑戦してみてください。

Googleのビデオチャット「Duo」に「ファミリーモード」やWebでのグループ通話機能を追加

米Googleは5月8日、ビデオチャットアプリ「Google Duo」(以下「Duo」)にWebでのグループ通話とリンク共有の機能や「ファミリーモード」などの新機能を追加すると発表した。
Duoは、Googleが2016年にメッセージングアプリ「Allo」(昨年3月に提供終了)と共に公開したシンプルなビデオチャットアプリ。iOS版、Webアプリ版、Nest Hub Max版もあり、GoogleのPixelシリーズにはプリインストールされている。
現在、Duoでのチャットは連絡先に携帯番号付きで登録してある相手しか招待できない(Nest Hub Max以外の場合)が、間もなくGoogleアカウントを持つ相手に一意のリンクを送るだけでグループチャットに招待できるようになる。
Google Meetの無料版と似た仕組みだ。この機能は同日からChromeブラウザ版でプレビューが始まる。
また、グループチャットに参加できる人数が先月12人に増えたが、向こう数週間中にさらに増やす(米9TO5Googleによると32人)計画だ。
Duoはリリース当初、その名称のように1対1のビデオチャット専用アプリだったが、段階的にグループチャットアプリに移行している。
「ファミリーモード」はチャットしながら画面上の仮想キャンパスに落書きして見せたり、ネコ耳や宇宙飛行士のマスクを付けたりする機能。
既に使えるようになっている。
利用するには、GoogleアカウントでDuoにログインする必要がある。
利用方法は、ビデオチャットを開始し、メニューアイコン→「Family」をタップする。画面に「エフェクト」と「Doodle(落書き)」の2つのボタンが表示されるので、それぞれをタップするだけだ。
ファミリーモード中は、子どもが画面を触って誤ってミュートしてしまったり、通話を切ってしまったりしないよう、基本操作ボタンが非表示になる。(ITmediaニュースより/5月10日付)

テレワークが増えてきて、ZOOMでのビデオ会議が一歩リードしているように感じます。

会議はZOOM、友達とのビデオ会話はLINEといった感じでしょうか。

それに続けとGoogleも機能を追加してきましたね。

LINEのようにマスクをつけたりでき、グループチャット人数も増やしているので、会議にも、プライベートにもターゲットを置いているように思います。

そして、海外ではこんなアプリに人気が出ているようです。

見知らぬ人に電話かけるアプリ、ロックダウンで人気急上昇

武漢で流行した新型ウイルスを当初はあまり心配していなかったという両親について話した中国出身の学生は、ロックダウン(都市封鎖)下の米ニューヨーク市で孤立状態となっていた。
交通事故で死にかけた後、改心して犯罪行為からは足を洗ったという米ニューイングランド在住の元ギャングは、新型ウイルスの大流行後、疎遠になっていた10代の息子と再開できたと語っていた。
新型コロナウイルス(COVID-19)の大流行によるロックダウン生活が続く中、人気が急上昇したスマートフォンアプリがある。「ダイアルアップ」だ。
このアプリを使い初めて1週間、既にさまざまな人と話すことができた。
冒頭の2人も、このアプリを通じてつながった──彼らが本当のことを話していればだが。
一期一会と分かった上で見知らぬ人と電話で話すという行為は、既にもう過去のものになっていると思っていた

しかし、iPhoneやスマートフォン向けに開発された無料のアプリ「ダイアルアップ」は、ランダムに匿名のユーザー同士をつなぎ、「かつて電話がもたらした魔法」を現代によみがえらせようとしている。
アプリは2019年に公開された。2020年の最初の2か月は、一週間の平均会話時間が40時間にとどまっていた。
しかし、3月に入ると1330時間、4月には2300時間と急増した。

アプリの開発者は、カリフォルニア州を拠点に活動するダニエール・バスキン氏とマックス・ホーキンズ氏。2人は現在、数多く寄せられるバグの報告や感謝の手紙に対応することで手一杯だという。
バスキン氏は、「サービスを常に使えるようにしておくことがとても大切新型ウイルスによってもたらされた孤独は耐え難い試練だ」と話し、「まったく接点もなく、国も世代も違う他人同士がここでつながっている」と説明した。
わたしがバスキン氏と最初に話したのは昨年のことだ。

バスキン氏は当時、「知らない者同士が普段とは違う会話をする。自分はそのきっかけになれればいい」と話していた。
もう一人の開発者であるホーキンズ氏は、米グーグルでソフトウェア・エンジニアを務めていた。
ただ、まったくもって予想通りの「完璧な人生」に嫌気が差し、生活拠点や旅行先、その日の食事などを無作為に決めるアプリを開発した。
なお、「ダイアルアップ」はもともと、ホーキンズ氏とバスキン氏の個人的な連絡手段として開発されたものだった。

ダイアルアップに託されたもう一つの「使命」は、バスキン氏のようなミレニアル世代の人たちが感じる「予期せぬ電話に対する不安」の解消だ。
ミレニアル世代の多くはより安全性が高く、使用する文字数が少ないアプリを好む傾向にある。
昨年、ダイアルアップを初めて利用した際には、バスキン氏やホーキンズ氏のようなエンジニア界の人々とつながることが大半だった。
しかし、新型コロナウイルスの影響で、今はまったく違う状況となった。運送業に携わるアシーシュ・アグルワルさん(33)もその一人だ。
インド・グワリオルで両親と暮らしているアグルワルさんは、わたしからの電話に出るために、わざわざ午前5時半に起床していた。
電話をかけてくる人が誰なのかはもちろん知る由もない

会話を通じて分かったことは、おしゃべりが好きなこと、そしてコロナ危機で人と話す機会がなくなってしまったということだ。
アグルワルさんは新しい友人と出会い、英語を勉強するためにダイアルアップの会話でスケジュールを埋めていた。
これまで香港、フランス、イタリア、モーリシャス、スペイン、米国、それにオーストラリアの人たちと会話し、中には話し相手以上の関係を築くことができた人もいたという。

オーストラリア在住のシリア人でデータ・アナリストのダニー・シャマスさん(42)との会話では、数年前に故郷を離れざるを得なかった理由が話に出た。
イタリア北部ミラノ近郊でインテリア業を営むボルターさん(38)は、話す前から写真で判断してしまう一般的なソーシャルメディアとは違い、「質問する好奇心がわく」との理由でダイアルアップを利用していると話していた。
アプリを使い始めたばかりという人もいた。どうやらわたしは、アンドリア・ウォーカー・フッドさんの最初の話し相手となったようだった。
フッドさんは、アプリに興味はあったが用心のために最初は偽名を使い、居住地も隠していたことを打ち明けた。

その後は、「ダイアルアップを使うと、米国にとどまらず、世界中のあらゆる場所に住んでいる人たちの生活に思いをはせることができる。今どんな生活をしているのか想像できるようになり、自分を別の場所に飛ばしてくれる」などと話していた。
ウィリアムさん(36)は、米マサチューセッツ在住のデジタル・アーティスト。
イタリア系米国人で「敬虔(けいけん)なカトリック」の家庭で育ったというが、過去には犯罪行為に及んだこともあると告白した。

交通事故をきっかけに足を洗い、今は、以前交際していた相手との間にもうけた息子(17)と配偶者と共に生活しているという。
ウィリアムさんは、これまで27回(アプリで)会話しているが、すべて新型ウイルスについての話題だったと述べ、「世界中の人たちが同じ状況にいる」「みんな自宅にこもって不安でさみしがっている。みんな同じ思いをしている」と続けた。

ホーキンズ氏の「行き当たりばったり」の考え方と同様に、ダイアルアップはほとんどの人(時にジャーナリストでさえも)が実行することをためらうような状況を作り出す。
それは、アプリがしっかりと機能していることの表れでもある。

ダイアルアップは、私たちが失ってしまったソーシャル・スペースを復活させたのだ。
バーやバス停ではこれまで、人生を変えるような関係に発展するかもしれない何気ない会話があり、また通り道では友人とばったり遭遇することもできていた
バスキン氏は昨年、「知らない誰かに電話するのは本当はおかしい。社会的に受け入れられない」「しかし第三者を介すれば、それは受け入れられる」と述べていた。

このアプリはプライベート性が高い。開発者のバスキン氏でさえユーザーの本当の電話番号は知らないという。
詐欺や児童買春などの犯罪行為につながる恐れはあるだろう。それでもユーザーは、好きな時に電話を切ることができるのだ。(翻訳編集AFPBB Newsより/5月10日付)

このようなアプリは日本では広まりにくいと思われますが、面白いなと感じました。

新型コロナウイルスで外出しなくなったことにより、公共の場所やバーなどで、知らない人と交わすちょっとした会話が、アプリを使って自宅でできるというのは、そういうのが好きな人にとっては便利だろうと思います。

また、一般的なソーシャルメディアは、相手の情報で判断するところがありますが、全く相手の情報がなくランダムにつなぐというのが、先入観がなくて、逆に本当のソーシャルメディアともいえるかもしれません。

年齢、性別、国籍、仕事など関係なく話すというのは、いろいろな価値観を知ることができるのではないかと思います。

1つの国の中だけでは個人が特定しやすいですし、犯罪に繋がる可能性も低くないかと思いますが、世界でというのがいいですね。

現在もそうですが、これからもっと日本で働く外国人が増えると思います。
日本人は日本の文化を大切にしながらも、異なる文化を持つ人と柔軟にコミュニケーションをとれることが必要となってくるでしょう。

このアプリが日本では人気が出るとは思えませんが、英語が話せる人は面白いかもしれませんよ。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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