2020年12月の新月は15日!いて座の新月の過ごし方は?

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こんにちは!

12月15日は、今年12回目の新月です。

新月って何か意味があるのでしょうか。

今回は15日の新月について書いていきたいと思います。

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2020年12月の新月は15日!いて座の新月の過ごし方は?

2020年12月の新月

12月15日(火)1:17新月になります。今年12回目の新月ですね。

いて座の位置で迎える新月です。

いて座は、理想を形にするという意味があります。
叶えたい夢や目標が見えてきたり、達成できるかもしれません。

また、目指すべき目標があるのでしたら、この新月に願いましょう。

新月ですし、資格取得のために勉強を始めたり、チャレンジしたいことを始めるのにちょうどよいタイミングと言えます。
年末は慌ただしくて新しいことを始めることができない・・・というかたは、年明けからスタートできるように、準備を始めるということでも良いかもしれませんね。

セミナーの予約をする、スクールに申し込む、参考書を買うなど、できることに着手してみましょう。

仕事は無理をしない程度に、周りの人の手伝いなどを積極的にしてみましょう。
いろいろなことに携わったことで理解度が深まったり、あなたの視野が広がるでしょう。

そして、いて座は好奇心旺盛な星座です。

普段なら、考えこんでしまうことも、この時期はフットワーク軽く動ける力があります。
背中を押されたと思って、勢いよくスタートしてみましょう。

普段行かない場所へ行ったり、旅などにもご縁があります。
世の中の状況が遠出の旅行は難しいかもしれませんが、近場で興味があるけどあまり行かないような場所に行って過ごしてもよいですね。

海外などにも縁があるので、異国情緒のある場所や、日本を含めて文化を感じる場所などに行く時間を作っても良いでしょう。

変化を求めるいて座の新月ですから、引越なども良い物件が見つかる可能性があります。
転職も良い仕事が見つかるかもしれません。
動きのある仕事がキーワードと言えます。

変化を前向きに捉えることができるでしょう。

人間関係も、無理をして付き合うのではなくて、好きな人や話していて心地よい人と付き合うようにしてください。
中身重視で、自然体の人を見つけるようにしましょう。
不快に感じる人とは、自然に離れることが出来そうです。

恋愛は、自由でいさせてくれる人にご縁がありそうです。

こうしなければいけないと気を使う相手ではなくて、そのままのあなたが出せる人がいるはずです。
または、そのような人と出会えるようにこの新月に願ってみてください。

新月前後2~3日は新月のパワーがあります。
一度、自分と向き合い、そして新月パワーのあるうちにスタートしてみるとよいと思われます!

新月はどう過ごす?

新月は月齢がゼロですので、リセットするのに良い時期です。

そして、内側にエネルギーを向けるのに適していますので、あまり外出はせずに家で過ごしたり、体を休めましょう。

自分を見つめなおし、新しいことを始める準備をしましょう。

新月のときはゆっくり休んで、改めて計画や目標を立てると良いでしょう。

新月に始めたことが、小さなサイクルでは次の満月に、大きなサイクルでは半年後の満月で達成される、叶うと言われます。

この日は、自分と向き合う時間を作りましょう。

自分の改善したい習慣があったら、断ち切るのに良いですね。

禁煙する、ギャンブル、飲酒、甘いものなど、普段の習慣でやめたいことはありませんか。

新月からは、心身に良いものを吸収していきましょう。

スタートするのに適していますが、新月を過ぎると月は満月に向かって満ちていきますので、ダイエットを始めるのは不向きと言われます。

ダイエットをしたい人は、食事制限より筋トレ、体力強化を始めるとよいでしょう。

月の満ち欠けを意識して生活をすると、物事が自然とスムーズに流れると言われます。

これからは月を意識した生活をしませんか。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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