2020年11月の新月は15日!さそり座の新月の過ごし方は?

スポンサーリンク
占い・スピリチュアル
スポンサーリンク

こんにちは!

11月15日は、今年11回目の新月です。

新月って何か意味があるのでしょうか。

今回は15日の新月について書いていきたいと思います。

スポンサーリンク

2020年11月の新月は15日!さそり座の新月の過ごし方は?

2020年11月の新月

11月15日(日)14:08新月になります。今年11回目の新月ですね。

さそり座の位置で迎える新月です。

さそり座は、情熱的にチャレンジする意味があります。

時間を忘れて何かに夢中になったことは、誰もが持っている思い出ではないでしょうか。

普段は職場や学校と家の往復の毎日で、休日は録画した番組を見て、飲み食いして終わりなんてことになってませんか。

大人になった今も、興味のあることに没頭して、時間を気にせずに研究したり、打ち込んでみましょう。

今、知りたいこと、学びたいことがあるかたは、関連する書籍を読みまくったり、セミナーなどに参加すると良いですね。

毎日の隙間時間や休日に没頭することがない、また、何をしていいかわからない人は、没頭できることを探すことから始めましょう。

また、そんな没頭できることが見つかるように、この新月のパワーをもらいましょう。

アンテナを張り、興味のある分野から様々な情報を取り寄せてみるといいですね。
気になる場所には、情報だけでなくて、実際に足を運んでみてください。
実際に見る、聞く、経験することで感じることは、情報以上のものをあなたにもたらすでしょう。

途中で投げ出さないで、最後までやり抜く力も、さそり座の新月にはあります。
3日坊主が多い人、いつも途中で飽きてしまう人は、このさそり座の新月にパワーをもらいましょう。
粘り強さや継続できる力をいつでも持てるように後押ししてもらいましょう。

そして、さそり座には生まれ変わるという意味もあります。

何かを継続してやり抜くことができると、あなたの自信にもつながることでしょう。
1つ成長し、上のステージに進んでいくことができます。

また、この時期はソウルメイトに出会いやすいと言われます。

さそり座は社交的に広く交流するよりは、大切な人と真摯に付き合います
この時期は、身近な人、友人、家族を大切にしてください

そんな身近な人のために行動できると、あなたはとても感謝されます。
そして、更に絆が深まることでしょう。
対人関係は、八方美人ではなくて狭い範囲でいいので、深く付き合うことにポイントを置いてくださいね。

しかし、依存のような関係は別と言えます。

さそり座は、執着を手放せる力があります。
もし、依存しているような関係の人、執着してしまう人がいる、
または、依存されているという人は、この新月に願い、執着を手放しましょう

新月前後2~3日は新月のパワーがあります。
一度、自分と向き合い、そして新月パワーのあるうちにスタートしてみるとよいと思われます!

新月はどう過ごす?

新月は月齢がゼロですので、リセットするのに良い時期です。

そして、内側にエネルギーを向けるのに適していますので、あまり外出はせずに家で過ごしたり、体を休めましょう。

自分を見つめなおし、新しいことを始める準備をしましょう。

新月のときはゆっくり休んで、改めて計画や目標を立てると良いでしょう。

新月に始めたことが、小さなサイクルでは次の満月に、大きなサイクルでは半年後の満月で達成される、叶うと言われます。

この日は、自分と向き合う時間を作りましょう。

自分の改善したい習慣があったら、断ち切るのに良いですね。

禁煙する、ギャンブル、飲酒、甘いものなど、普段の習慣でやめたいことはありませんか。

新月からは、心身に良いものを吸収していきましょう。

スタートするのに適していますが、新月を過ぎると月は満月に向かって満ちていきますので、ダイエットを始めるのは不向きと言われます。

ダイエットをしたい人は、食事制限より筋トレ、体力強化を始めるとよいでしょう。

月の満ち欠けを意識して生活をすると、物事が自然とスムーズに流れると言われます。

これからは月を意識した生活をしませんか。

最後までお読みいただきありがとうございました!

タイトルとURLをコピーしました