2020年7月の満月は5日!やぎ座の満月の過ごし方は?

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こんにちは!

7月5日は満月です。

満月の日って何か意味があるのでしょうか。

今回は5日の満月について書いていきたいと思います。

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2020年7月の満月は5日!やぎ座の満月の過ごし方は?

2020年7月の満月

7月5日(日)13:45に満月になります。2020年7回目の満月ですね。

この満月はやぎ座の位置でむかえる満月です。

やぎ座の満月は、継続してきたことの結果を表します。

良くも悪くも結果が表れる時期となるかもしれません。

仕事に正しく打ち込んできた人は昇給や昇進の可能性も。

また、良いお見合い話が舞い込んだり、婚約や離婚がまとまる可能性も高いでしょう。

また、やぎ座は、仕事や社会とのつながりも関係します。

この満月に願うと、厳しい上司と良い関係を築けたり、社会に置いても自分の立ち位置がはっきりできるでしょう。

適職を考え直したり、目標を再確認、再設定したいものですね。

社会において、どう生きていくかということを考え直すのによい満月です。

そして古いもの、ネガティブなものを断ち切る力があります。

変えたい習慣などはありませんか。

良い機会ですので、この満月に願って良くない習慣を断ち切りましょう。

逆に、生活に取り入れたいポジティブな習慣があったら、具体的に始められるように計画したり、

調べるなどの時間に当ててもいいですね。

やぎ座は、歴史や伝統という意味も持っていますので、歴史を感じる場所、伝統的な場所はラッキープレイスです。

このような場所に行って過ごしたり、歴史書を読んで過ごすのもいいと思います。

また、時間がある方は、この満月前後3日の間に、たくさん歩きましょう。

ハイキングもオススメです。

この半年くらい、力を入れていることがあれば、改めて成果、結果を確認してください。

何か手ごたえがありませんか。

もし、変わってないというかたは、どうすればよかったか、日常において、良くない習慣や改めたい習慣をピックアップしてください。

これから新月に向けて、そういった不必要なものを、手放していくとよいでしょう。

満月はどう過ごす?

月の満ち欠けは体に影響を及ぼすと古代から言われてきました。

月に合わせて生活することは自然の流れで生活することであり、何事もスムーズにいくそうです。

満月は「達成」「収穫」のときと言われます。新月に始めたことが半年後の満月で達成されるとも言われます。また、満月の時は出産が多いそうですね。

そんな満月の日は達成できたことを評価し、達成できなかったことを見直すのに良い日です。

達成できたことがあれば、自分にご褒美をあげてもいいですね!

目標にどれだけ近づけたか、確認し、よくやったと自分を褒めましょう。周囲の人のことも褒めると良いです。満月の日は達成感に大いに浸りましょう。

そして、大いに感謝をしましょう。

友人、家族、同僚、先輩、上司など、普段お世話になっている人に感謝の気持ちを伝えましょう。

恥ずかしい人は、お土産などを買っていき「いつもありがとう」と言えるといいですね。

また、健康である自分自身に感謝、住んでいる家に感謝、給料をもらっている会社に感謝など、普段当たり前と思っていることにも感謝するとよいでしょう。

達成できずに見直すときは、ただ反省するのではなく、不要なもの、いらなかったものをピックアップするといいですね。

満月に達した後は月は欠けていきます。欠けていくときは物事を手放すのに良いときです。

満月の翌日以降に、ピックアップした不要なものを手放していきましょう。

その時に、自分の感情で嫌な部分があったら、一緒にその感情を手放しましょう。次の新月までに身軽になっていくイメージをしてください。

また、満月の夜はむくみやすくなります。そして、暴飲暴食をしやすくなる傾向があると言われますので、ご注意ください。

満月を過ぎて、月が欠けていく時期はダイエットに良い時期ですので、満月以降、ダイエットを始めると効果が表れやすいそうですよ!

物事が自然とスムーズになりますように!2020年は月の満ち欠けを意識して生活してはいかがでしょうか。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました!

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