2020年6月の満月は6日!いて座の満月の過ごし方は?

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こんにちは!

6月6日は満月です。

満月の日って何か意味があるのでしょうか。

今回は6日の満月について書いていきたいと思います。

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2020年6月の満月は6日!いて座の満月の過ごし方は?

2020年6月の満月

6月6日(土)4:13に満月になります。2020年6回目の満月ですね。

この満月はいて座の位置でむかえる満月です。

いて座の満月は、自由や冒険を表します。

行きたいところに行ったり、体験してみることがポイントです。

机に向かってお勉強をするだけでなく、学びをもとに体験する、体感することが大切ですので、
本当はこれがやりたかった、本当はこうしたかったということがあったら、うまくいくように満月に願いましょう。

旅をしながら学ぶような気持ちを持ち合わせて、好奇心のまま冒険すると、この満月が後押ししてくれるでしょう。

また、海外に関するものも大切なポイントとなります。

世の中の現状で、実際に海外へは行けないかと思いますが、国内にいても異文化を感じる場所はたくさんあります。

そんな場所はラッキープレイスともいえるでしょう。

異文化を感じる、学ぶ、または、外国人の人と交流を持つこともご縁のある満月です。

まだ知らない場所へ自由に冒険することがいて座の満月の持つエネルギーです。

チャレンジ精神も旺盛です。
挑戦したいことがあるのに、躊躇していませんか。
今がそのタイミングかもしれません。
思い切った行動がしたい、そんな勇気が欲しいかたは、この満月に願いましょう。

まだまだ先だと思っていた場所へも行けるチャンスがありそうです。
いて座の満月の力を借りてください。思い切った行動の後押しをしてくれるでしょう。

この半年くらい、力を入れていることがあれば、改めて成果、結果を確認してください。

何か手ごたえがありませんか。

もし、変わってないというかたは、どうすればよかったか、日常において、良くない習慣や改めたい習慣をピックアップしてください。

これから新月に向けて、そういった不必要なものを、手放していくとよいでしょう。

満月はどう過ごす?

月の満ち欠けは体に影響を及ぼすと古代から言われてきました。

月に合わせて生活することは自然の流れで生活することであり、何事もスムーズにいくそうです。

満月は「達成」「収穫」のときと言われます。新月に始めたことが半年後の満月で達成されるとも言われます。また、満月の時は出産が多いそうですね。

そんな満月の日は達成できたことを評価し、達成できなかったことを見直すのに良い日です。

達成できたことがあれば、自分にご褒美をあげてもいいですね!

目標にどれだけ近づけたか、確認し、よくやったと自分を褒めましょう。周囲の人のことも褒めると良いです。満月の日は達成感に大いに浸りましょう。

そして、大いに感謝をしましょう。

友人、家族、同僚、先輩、上司など、普段お世話になっている人に感謝の気持ちを伝えましょう。

恥ずかしい人は、お土産などを買っていき「いつもありがとう」と言えるといいですね。

また、健康である自分自身に感謝、住んでいる家に感謝、給料をもらっている会社に感謝など、普段当たり前と思っていることにも感謝するとよいでしょう。

達成できずに見直すときは、ただ反省するのではなく、不要なもの、いらなかったものをピックアップするといいですね。

満月に達した後は月は欠けていきます。欠けていくときは物事を手放すのに良いときです。

満月の翌日以降に、ピックアップした不要なものを手放していきましょう。

その時に、自分の感情で嫌な部分があったら、一緒にその感情を手放しましょう。次の新月までに身軽になっていくイメージをしてください。

また、満月の夜はむくみやすくなります。そして、暴飲暴食をしやすくなる傾向があると言われますので、ご注意ください。

満月を過ぎて、月が欠けていく時期はダイエットに良い時期ですので、満月以降、ダイエットを始めると効果が表れやすいそうですよ!

物事が自然とスムーズになりますように!2020年は月の満ち欠けを意識して生活してはいかがでしょうか。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました!

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