2020年3月の満月は10日!おとめ座の満月の過ごし方は?

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こんにちは!

3月10日は満月です。

満月の日って何か意味があるのでしょうか。

今回は10日の満月について書いていきたいと思います。

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2020年3月の満月は10日!おとめ座の満月の過ごし方は?

2020年3月の満月

3月10日(火)2:48に満月になります。2020年3回目の満月ですね。

この満月はおとめ座の位置でむかえる満月です。

おとめ座の満月は、軌道修正をすることができます

あなたがやってきたことで何か違和感を感じていることがあれば、向かっていく方向性について考え直すとよいでしょう。
「本当はこれをやりたいけど、難しいから・・」などと、自分の可能性を狭めないでくださいね。

少し難しいように思えても、おとめ座満月の力を借りてチャレンジしてみましょう。

また、生活習慣も見直すのによいです。

モノの断捨離をする、飲酒や甘いものを控える、早起きをして朝活するなど、ちょっとしたことで毎日が変わります。

おとめ座はきちんと管理できますので、おとめ座の満月に生活習慣の見直しをすると、続けやすいかもしれません。

ちょうど春分をスタートとすると、春分前の最後の満月です。
そして、おとめ座は前半最後の星座ということで、軌道修正にとてもよいタイミングと言えるでしょう。

不要なものを見直して、必要なものは力を入れてください。
軌道修正をしてより良いコンディションで、新しい始まりと言える春分を迎えるようにしましょう。

おとめ座の満月の日は、調整すべき事、矯正していくことを考える、決めるのに良い日と言えます。
仕事に関しても、将来何をやっていきたいかをよく考えて、理想に近づくようにするにはどうすればよいか、考えてみてくださいね。

また、健康や身体のことについて知ること、チェックするにもよい日です。
おとめ座の満月ですから、ジャンクフードではなくて、ぜひバランスのよい食事を食べてください。

体調や健康のことも見直してください。内面、コンディションが良くなると、行動が変わります。

規則正しい食生活、バランスの良い食事、腹八分目に注意して食生活も見直してみましょう。


満月はどう過ごす?

月の満ち欠けは体に影響を及ぼすと古代から言われてきました。

月に合わせて生活することは自然の流れで生活することであり、何事もスムーズにいくそうです。

満月は「達成」「収穫」のときと言われます。新月に始めたことが半年後の満月で達成されるとも言われます。また、満月の時は出産が多いそうですね。

そんな満月の日は達成できたことを評価し、達成できなかったことを見直すのに良い日です。

達成できたことがあれば、自分にご褒美をあげてもいいですね!

目標にどれだけ近づけたか、確認し、よくやったと自分を褒めましょう。周囲の人のことも褒めると良いです。満月の日は達成感に大いに浸りましょう。

そして、大いに感謝をしましょう。

友人、家族、同僚、先輩、上司など、普段お世話になっている人に感謝の気持ちを伝えましょう。

恥ずかしい人は、お土産などを買っていき「いつもありがとう」と言えるといいですね。

また、健康である自分自身に感謝、住んでいる家に感謝、給料をもらっている会社に感謝など、普段当たり前と思っていることにも感謝するとよいでしょう。

達成できずに見直すときは、ただ反省するのではなく、不要なもの、いらなかったものをピックアップするといいですね。

満月に達した後は月は欠けていきます。欠けていくときは物事を手放すのに良いときです。

満月の翌日以降に、ピックアップした不要なものを手放していきましょう。

その時に、自分の感情で嫌な部分があったら、一緒にその感情を手放しましょう。次の新月までに身軽になっていくイメージをしてください。

また、満月の夜はむくみやすくなります。そして、暴飲暴食をしやすくなる傾向があると言われますので、ご注意ください。

満月を過ぎて、月が欠けていく時期はダイエットに良い時期ですので、満月以降、ダイエットを始めると効果が表れやすいそうですよ!

物事が自然とスムーズになりますように!2020年は月の満ち欠けを意識して生活してはいかがでしょうか。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました!

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